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2011年1月

2011年1月12日 (水)

野球ノートに貼ります

道:きりひらく

挑戦:まえにいくゆうき

壁:のりこえられる

覚悟:すべてはやるかやらないか

努力:むくわれる

輝:いっしょうけんめい

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【親子で会話をしてみて下さい。】

※今回は「ゼット」さんより引用です。。。

2011年1月11日 (火)

\2011必勝祈願/

◇1月 9日(日)五泉八幡宮にて“必勝祈願”“安全祈願を行いました”

「集合写真」

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「今年の目標発表!」

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2011年1月 5日 (水)

【日々努力する事の大切さ】

baseball今年もよろしくお願い致します。baseball

1月5日(水)新潟日報「日報抄」より

◆箱根駅伝 わずか21秒差で早大が東洋大を振り切った

18年ぶりとなる総合優勝のテープを切ったのは主将の中島賢士選手だった。

主力級の2選手が故障し回ってきたアンカーの大役である。「本当は自分は走れないはずだった。走れない選手の分も頑張った。」笑顔がさわやかだった。

中島選手をはじめ早大の選手を支えたのが練習量に裏打ちられた自信という。渡辺康行監督は過重ともいえる練習を課した。

1カ月に千キロ走ったこともある。それは瀬古利彦選手らを育てた故中村清監督時代のスパルタ指導に匹敵するものだ。

中村監督のもと瀬古選手とともに箱根路を走った経済小説家の黒木亮さんに「冬の喝采」という作品がある。そこには壮絶ともいえる練習の日々がつづられている。

黒木さんは常に故障と戦い続けた。満足も納得もしていなかったが「燃やし尽くすべきものは燃やしつくした」と、競技生活に終止符を打ちビジネスの世界で活躍する。

血のにじむような努力を重ねてもけがや調整の失敗などで報われないこともある。

それでも挑み続ける、努力し続ける事の大切さを黒木さんや今回走った、そして走れなかった選手から教えてもらった・・・・・

【日々の努力に胸を張れ!】

【練習はウソをつかない】

自分を信じ仲間を信じ、今年も「三位一体」頑張って行こう!!

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